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田舎暮らしと転職の誤解、移住しても職種は変えなくて良い、テレワーク移住で物件が不足、茅野市、原村、富士見町で不動産売却、買取の相談募集中|不動産売却・買取の茅野市・原村の八ヶ岳ライフ

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2022/07/15田舎暮らしと転職の誤解、移住しても職種は変えなくて良い、テレワーク移住で物件が不足、茅野市、原村、富士見町で不動産売却、買取の相談募集中

 

田舎暮らしと転職の誤解仕事は今のままで変えなくてもよい?!

というのをやっていきたいと思います。

 

テレワークの普及に伴い30代、40代のお客様が増えてきて不動産需要がかなり高まってきました。

 

田舎暮らしの現在の実情でございます。

 

一方でテレワークに向かない職種についていらっしゃるお客様もいらっしゃいます。

 

そんなお客様から田舎暮らしするなら田舎向けの仕事に就いた方がいいのかどうかという相談を受けます。

 

田舎暮らし例えば森林業、農業などがあるかと思います。

 

私は東京で不動産営業をしておりました。

不動産営業は田舎にもあります。

慣れた仕事を引き続き続けることが良いかと思います。

慣れた仕事であれば売り上げも上げやすいでしょうし成果も上げやすいと思います。

 

都会と田舎で何が変わるのかというとまずは通勤時間、田舎暮らしと都会では通勤時間が違います。

 

田舎暮らしでは30分以内、都会暮らしでは60分ぐらいかかるという統計データがあります。

 

次に職場の規模が変わります。職場が3000人など大きな職場になっているのが都会で仕事をする上ではまずは職場の同僚と競争しなくてはいけないというような現実があります。

 

田舎では5人から20人ということで会社が小さいのでみんなで協力して仲良くやっていく

ということが多く競争というよりは仲がいいという面が目立ちます。

 

また競争相手も変わります。

競合がたくさんいるのが都会でございます。

田舎に来るとライバルが少なくなってきます。

そういったことになると企業間競争というよりはお客様に何ができるのかということが大事になってくるかと思います。

 

同じ職種をする上でも職場環境、競争する相手通勤時間が変わりますので同じ仕事でも環境が変わってくると思います。

 

私は転職するのであれば慣れた仕事をお勧めします。

 

テレワークができるのであれば同じ職場で給料も変わらず安い不動産を田舎で買えるということでとてもいいことだと思います。

 

テレワークの普及に伴い物件が不足しておりますので茅野市、原村、富士見町で不動産の売却、買取相談をされたい方は八ヶ岳ライフまでお問い合わせいただければと思います

 

ご視聴ありがとうございました

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