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2025/70/0380代で歩けない親のために、50代の娘が山林の売却を進めるには?

「母が80代で、歩くのもままならなくなってきた。
昔からある山林があるけど、自分が代わりに売ることってできるのかな…?」
そんなご相談を、最近とても多くいただくようになりました。
高齢のご両親に代わって、50代のお子様が山林売却を進めることは、もちろん可能です。
ここでは、スムーズに売却を進めるためのステップをご紹介します。
◆ Step 1:まずは「地番」をお知らせください
最初にご準備いただきたいのは、山林の「地番」情報です。
毎年、市町村から届く固定資産税の明細書などに記載されていますので、
そちらをもとに弊社にご連絡いただければ、所在地の特定と現地調査を進めることができます。
◆ Step 2:現地調査と簡易査定
地番をもとに、弊社スタッフが現地にて山林の立地・面積・状況などを確認いたします。
その上で、山林としての価値があるかどうかを判断し、簡易査定額をご提示いたします。
◆ Step 3:買取のご提案と郵送でのお手続き
査定の結果、一定の資産価値がある山林と判断された場合は、
弊社による直接買取をご提案させていただきます。
オーナー様が80代で歩行が困難な場合でも、郵送による売買契約・書類手続きが可能です。
ご本人確認や法的手続きのために、以下のご準備をお願いすることになります:
- 権利書(登記識別情報)
- 本人確認書類(マイナンバーカード等)
- 実印・印鑑証明書
これらの書類の集め方や提出方法も、わかりやすく丁寧にご案内いたしますのでご安心ください。
✅ 高齢のご家族に代わってのご相談、大歓迎です
「親の代わりに私が動きたい」
「本人は高齢だけど、売ること自体は可能?」
そういったご質問にも、専門スタッフがひとつひとつ丁寧にお答えいたします。
ご家族のご事情に寄り添い、できる限り負担のない形でのお手続きをお手伝いいたします。
まずは、お気軽にご相談ください。
📞 0266-72-5880
✉️ info@yatsugatake-life.com
— 八ヶ岳ライフ株式会社 代表取締役 朝倉宏典 —

